https://docs.microsoft.com/en-us/microsoft-365/compliance/sensitivity-labels?view=o365-worldwide 機密ラベルを使用すると、次のことができます。暗号化やコンテンツマーキングなどの保護設定を提供します。たとえば、ドキュメントや電子メールに「機密」ラベルを適用すると、そのラベルによってコンテンツが暗号化され、「機密」の透かしが適用されます。コンテンツマーキングには、ヘッダーとフッター、透かしが含まれ、暗号化によって、承認されたユーザーがコンテンツに対して実行できる操作を制限することもできます。さまざまなプラットフォームやデバイスで Office アプリのコンテンツを保護します。Office デスクトップ アプリの Word、Excel、PowerPoint、Outlook、および Office on the web でサポートされています。Windows、macOS、iOS、Android でサポートされています。Microsoft Defender for Cloud Apps を使用して、サードパーティ アプリやサービスのコンテンツを保護します。 Defender for Cloud Appsを使用すると、Salesforce、Box、Dropboxなどのサードパーティ製アプリやサービス内のコンテンツを検出、分類、ラベル付け、保護できます。サードパーティ製アプリやサービスが機密ラベルを読み取ったりサポートしたりしない場合でも同様です。