
Explanation:
ステップ1:データプロジェクトを設定する
ステップ2:定期的なデータジョブを作成する
*定期的なデータジョブを作成する
* [データプロジェクト]ページで、[定期的なデータジョブの作成]を選択します(ステップ2)
*定期的なデータジョブの有効な名前と説明を入力します。
* [承認ポリシーの設定]タブで、アプリケーション用に生成されたアプリケーションIDを入力し、有効としてマークします。
* [詳細オプション]タブを展開し、ファイルまたはデータパッケージのいずれかを指定します(ステップ3)
* [処理の繰り返しの設定]を選択し、[繰り返しの定義]ダイアログボックスで、データジョブの有効な繰り返しを設定します(手順4)手順3:ファイルとデータパッケージのどちらを使用しているかを指定します。
ステップ4:処理の繰り返しを設定する
手順5:新しいアプリケーションIDをデータ定期データジョブにリンクする
統合RESTエンドポイントを使用して、クライアントとの統合、ドキュメントの送信(インポート)、またはダウンロード用の利用可能なドキュメントのポーリング(エクスポート)を行うことができます。これらのエンドポイントはOAuthをサポートしています。
参照:
https://docs.microsoft.com/en-us/dynamics365/fin-ops-core/dev-itpro/data-entities/recurring-integrations